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美容院シャンプーと市販シャンプー、違いは〇〇だけ!メリットデメリットを徹底解説!

角谷 滉一
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角谷 滉一
株)美テラシー代表取締役の角谷滉一と申します。都内で一人美容室「Re+」を10年経営している39歳の現役美容師です。趣味は「旅行」だと言いたいところですが、サロンワークとブログ執筆に労力を捧げ、自由時間や優雅さとは無縁の毎日を送ってます…。甘いものが大好きで、太りやすいです。 保有資格:管理美容師、色彩検定2級、健康管理士一般指導員(健康管理能力検定1級)。
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合わないシャンプーが多いお悩み相談
市販のシャンプーと美容院のシャンプー私はどちらを使ったほうがいいのかわからなくて困っています…。私の場合、髪に合わないシャンプーを使っていると頭皮が痒くなってしまうので、シャンプーは選ばなければいけません。

でも頭皮の調子が良くても、使い続けていると髪がベタベタしてきてしまうものも多くて、なかなか自分に合ったシャンプーに巡り会えません。シャンプーはいい感じでも、トリートメントが髪と頭皮のどちらかに合わない場合もありますし、その逆もあります。

今は美容院で買ったシャンプーとトリートメントが合っている感じがするので使い続けてますが、お値段は結構高いです。でも市販の安いシャンプーで合わないものを使って、また頭皮と髪の調子が悪くなるのも嫌なので、なかなか他のものに変える勇気が出ません…。

かといって美容院のシャンプーでもベタベタしてしまうものもあったので、その違いが私にはいまいちよく分りません。美容院シャンプーと市販のシャンプーは、お値段以外に何が違うのでしょうか?

あなたのように髪や肌がデリケートだと、自分に合ったシャンプーやトリートメントを探すのは大変ですよね。美容院のシャンプーと市販のシャンプーには5つの違いがあるのですが、最大の違いはシャンプーの濃さの違いです。

CMで宣伝をしている市販のシャンプーのほとんどは石油系のシャンプーだと言われますが、近年はアミノ酸系がメインの市販シャンプーも増加傾向に。成分の違いだけで見ると、美容院シャンプーと市販シャンプーの差がなくなってきているのが現状です。

今回はあなたに合ったシャンプーを選べるようになるための前提知識として、市販・美容院シャンプーの区別なく、それぞれの違いとメリット・デメリットを徹底的に詳しく解説していきます!

美容院シャンプーと市販シャンプーは「濃さ」一番が違う

実は市販のシャンプーの半分は水で作られていますが、美容院のシャンプーは3割前後が水。つまり美容院シャンプーのほうが成分が濃いということです。

成分の濃さが違うことによって最も変化するのは、泡立ち方の違い。市販シャンプーをたくさん使って泡立ててもキメの粗い泡しか立ちませんが、美容院シャンプーをたくさん使って泡立てると、大変キメ細かな泡が立ちます。

この他にも市販と美容院のシャンプーには、大きな違いが3つあります。製品を選ぶときには大事な基準の一つとなる内容なので、順番に確認していきましょう。

  1. パーマやカラーとの相性が違う
  2. お値段がかなり違う
  3. 成分が結構違うけど、「うま味」が違う

パーマやカラーとの相性が違う

市販のシャンプーに比べ、美容院のシャンプーはパーマのかかり方、ヘアカラーの染まり方に悪影響がない成分配合に作られている傾向が。なお美容院のシャンプーとセットになっているトリートメントにはシリコンが配合されていますが、髪に必要以上のシリコンが残留しないような製品です。

それによって、シャンプーをすすいだ後の髪を摩擦から守ると同時に、次のシャンプーでは洗い流されて髪にシリコンの蓄積を起こしづらくなります。その結果、パーマがかかりにくい、カラーが染まりにくいといった、シリコンの残留による悪影響を受けにくい髪を維持できるのです。

お値段がかなり違う

市販のシャンプーとどうしても比べてしまうのが、美容院のシャンプーは値段が高いということ。高いものでは300mlで8,000円以上するシャンプーもありますし、中には市販のシャンプーとあまり変わらない価格のシャンプーもあります。

逆に、最近の市販シャンプーはお値段が高めのものが多くなってきている傾向が。美容院シャンプーと市販のシャンプーにおけるお値段の差は狭まっていますし、別カテゴリーとしてネット通販系シャンプーというものもよく見かけるようになりました。

成分が結構違うけど、「うま味」が違う

メインとして使われる洗浄成分(界面活性剤)の違いが市販品と美容院シャンプーの大きな違い。美容院のシャンプーは主にアミノ酸系、市販シャンプーはやはり石油系の洗浄成分が主流です。

とはいえ美容院で使われるシャンプーでも、汚れをしっかりと落とす目的のプレシャンプーの際には石油系のものが使われることもあるので、一概には言えないこと。アミノ酸系が一番!と決めつけず、目的に合ったシャンプーを選ぶのがシャンプー選びでは大切なことです。

例えるとうま味調味料か、天然だしの違いに似ている!

市販品は何よりも、買い替えた後に初めてそのシャンプーを使った時のツルツル感を重視して作られます。使った人は手触りが変わることで「これは良いシャンプーだ!」と感じやすいからです。

逆に美容院のシャンプーは髪質別で作られているため、それそれの髪質の悩みにアプローチできることが目的。そのため、使い続けることで良さが分かるようなものが多くなる傾向です。

市販のシャンプーと比べると、むしろ美容院シャンプーの方が初めて使った時の使用感や手触りは悪く感じることも。例えるならば、市販のシャンプーはうま味調味料のような、はっきりとした分かりやすいうま味が一口目で感じられるもので、美容院シャンプーは天然だしのような、さりげなく後引くうま味、そんな違いです。

美容院シャンプー7つのメリット

それぞれの作られている意図が違うため、配合成分や成分構成が異なる市販シャンプーと美容院シャンプー。まずは一般的に市販のシャンプーより質が良いとされている、美容院シャンプーのメリットから見ていきましょう。

美容院のシャンプーには、市販品に比べて悩みへのフォーカスを絞り込んでいるという共通点が。それによって以下の7つのメリットがもたらされます。

  1. 低刺激で、髪や肌への負担がかかりにくい
  2. パーマ・ヘアカラーの持ちが良くなる
  3. 手触りを良くする成分の偏りが少ない
  4. 個性的な香りが多い
  5. 髪質にこだわっている
  6. 洗浄ダメージをかなり減らせる

①低刺激で、髪や肌への負担がかかりにくい

美容院シャンプーのメイン洗浄成分はアミノ酸系やベタイン系ですが、これらの共通点は刺激が少ないこと。地肌が敏感な人、髪の傷みが深刻な人の悩みに寄り添える製品設計です。

②パーマ・ヘアカラーの持ちが良くなる

アミノ酸系やベタイン系のマイルドな洗浄力は、髪の中に入れたヘアカラーが流れ出て行きにくくするという役割が。パーマは髪がアルカリ性に傾くと取れやすくなってしまいますが、これらは弱酸性の製品がほとんどのため、パーマの持ちも良くします。

③手触りを良くする成分の偏りが少ない

市販のシャンプーは、何よりも初回の使用感の良さで勝負をするため、油分系の成分がかなり多めに配合される傾向が。それによってベタベタした髪に仕上がってしまう一因となることがありますが、美容院のシャンプーには不必要のため、配合量が少ないです。

④個性的な香りが多い

市販のシャンプーはターゲットとなる購買者を広く設定しているため、多くの女性に好まれるフローラル系の香りがメイン。それに対し、美容院のシャンプーはハーブ系などの個性的な香りをブレンドしてあるものが多い傾向です。

⑤髪質にこだわっている

市販のシャンプーのほとんどはしっとり、さらさらという種類分け。美容院シャンプーは髪の硬さやカラーの傷み、エイジングで変化した髪質など、髪質にこだわった商品がとても多いです。

⑥洗浄ダメージをかなり減らせる

どのようなシャンプーでも、シャンプーの際には「洗う」という行為そのものが引き起こす髪の傷みがあるもの。脱脂力の高さや摩擦の起こりやすさが髪の傷みを助長しますが、その点は美容院シャンプーにアドバンテージがあります。

美容院シャンプー6つのデメリット

美容院のシャンプーを使えば髪の悩みが何でも良くできるわけではなく、やはりデメリットも存在します。場合によっては市販シャンプーの方が良い結果を得られることもあるので、美容院シャンプーが持つ、5つのデメリットも知っておきましょう。

  1. お値段がお高め
  2. アミノ酸系が合わない人も
  3. 美容院でしか買えない不便なものがある
  4. トリートメントとセット推奨の製品がある
  5. 傷みすぎた髪には無力

①お値段がお高め

1ポンプ数百円で購入できてしまう市販のシャンプーとは、比較にならないほど値段の違う美容院シャンプー。成分の濃さという明確な違いはありますが、あなたに合わない製品だった時は手痛い出費となります。

②アミノ酸系が合わない人も

髪と地肌に優しいと言われるアミノ酸系シャンプーですが、中にはアミノ酸系が地肌に合わないことも。アミノ酸系の成分は地肌に付くと落としにくいという性質もあるので、かゆみが続いてしまうこともありえます。

③美容院でしか買えない不便なものがある

ほとんどの美容院シャンプーは容量が大きいものほどお値段も安くなりますが、重いものを持って帰りたくないのでネット注文したいと思う方も多いはず。ですが、中にはネットで一切販売しない美容院限定販売の製品もあるため、そういった製品は利便性が低くなってしまいます。

④トリートメントとセット推奨の製品がある

同じラインナップのトリートメントも一緒に使わないと、性能が発揮できない美容院シャンプーも売られています。バラバラのものを使いたい人もいると思いますが、制約に縛られてしまいます。

⑤傷みすぎた髪には無力

濡れるとクタクタ、乾きにくくて、乾くとバサバサになってしまうほど傷んでしまった髪には美容院シャンプーも無力。こうなってしまうとシャンプーだけで状態を良くするのは困難なので、他の方法を探す必要があります。

市販シャンプー5つのメリット

市販のシャンプーのメリットとデメリットは、流通方法の違いや配合成分の偏りによってもたらされるもの。ですが高ければ良いシャンプーとは限らないので、市販シャンプーの4つのメリットも押さえておきましょう。

  1. お値段がとてもお手頃
  2. 種類が実に豊富
  3. パッケージと香りが魅力的
  4. いつでもどこでも買える

①お値段がとてもお手頃

市販のシャンプーは、美容院のシャンプーとは比較にならないほどお手頃な値段で買えるのが魅力的。もしも買ったシャンプーが髪や地肌に合わなかったとしても、気軽に買い換えることができます。

②種類が実に豊富

選ぶのが大変なほど種類の多い市販シャンプーですが、気軽に選ぶ楽しみを味わえるというのも魅力。髪や地肌に悩みのない人は、一本のシャンプーを使い切るごとに違うシャンプーを試すのも楽しいでしょう。

③パッケージと香りが魅力的

美容院のシャンプーも負けてはいませんが、市販のシャンプーの「パッケージ」「香り」は大変よくできています。発売前に市場調査がしっかりと行われていて、多くの人が好むパッケージや香りで作られているので、とても魅力のある、かわいいパッケージと香りの製品です。

④いつでもどこでも買える

市販のシャンプーは近くのスーパーでも、ドラッグストアでも、アマゾンなどのネットショップでも、どこでも買えるのが大きな利点。欲しいと思った時、すぐに買えない美容院のシャンプーよりも利便性で大きく軍配が上がります。

市販シャンプー7つのデメリット

市販シャンプーと美容院シャンプーの持つ特性の違いが、それぞれのメリットとデメリットをもたらしている原因。市販シャンプーは一度目の使用感の良さにフォーカスした製品なので、それによって引き起こされるデメリットが7つあるのです。

  1. 同じ製品を使い続けるとベタベタが出やすい
  2. カラーが染まりにくくなることも
  3. パーマがかかりにくく、取れやすくなる
  4. 髪の傷みか本当にヤバくなるまで気づかない
  5. 香料によるトラブルが起こりやすい
  6. 製品による洗浄力の差が極端
  7. CMで宣伝している仕上がりにならない

①同じ製品を使い続けるとベタベタが出やすい

石油系のものが多くなる市販シャンプーは、泡が簡単に立ち、一度目の使用感がとても良い反面、継続使用で髪や頭皮のベタベタを引き起こしやすいというデメリットが。これは洗っても髪に蓄積しやすいタイプのシリコンが多く含まれているのが原因です。

②カラーが染まりにくくなることも

髪に蓄積しやすいタイプのものが沢山配合された市販シャンプーは、髪に分厚いコーティングを作ってしまうことが。それがヘアカラーの染まりを妨げる原因になることがあり、特に白髪染めの場合は白髪が染まらないという致命的な失敗に繋がってしまうこともあります。

③パーマがかかりにくく、取れやすくなる

これも同じく、髪に何らかの成分によるコーティングがされてしまうことによって引き起こされる悪影響。水溶性のものが多いパーマ液はコーティングの悪影響を受けやすく、石鹸シャンプーはパーマの持ちを著しく悪くします。

④髪の傷みか本当にヤバくなるまで気づかない!

髪の傷みが相当進んでしまっていても、分厚いコーティングで覆われた髪の手触りは、何となく滑らか。傷み度合いを誤認しやすくなりますが、その状態でヘアカラーやパーマをすると、取り返しのつかないボロボロの髪になり、もとに戻せなくなってしまいます。

⑤香料によるトラブルが起こりやすい

肌や地肌のトラブルを引き起こす原因の大半は香料によるものだと言われます。香料とは大変複雑な成分構成で作られているもので、香料の入っているシャンプーが合わなかった場合、何が合わなかったのかを特定するのはほぼ不可能です。

⑥製品による洗浄力の差が極端

一般的に市販の石油系シャンプーは洗浄力が高いと言われていますが、油分が多く配合されている市販シャンプーの洗浄力はかなり抑えめ。こういったものは髪のべたつきを招きますが、洗浄力の高さを謳っている市販シャンプーは非常に高い洗浄力。

もしもあなたの髪や頭皮に全く合わないものを選んでしまうと、今の髪の悩みが助長されてしまう結果になってしまいます。

⑦CMで宣伝している仕上がりにならない

シャンプーのCMとは、とても非現実的なワンシーンの繋ぎ合わせで作られているもの。プロの美容師が直前にしっかりとシャンプーブローを行って撮影し、近年のものはCG処理によるツヤまで追加されています。

美しいビジュアルに憧れて、つい購買意欲を刺激されてしまいやすいものですが、CMで見せられている髪にするのは大変困難です。

ノンシリコンシャンプーのメリットとデメリット

ノンシリコンシャンプーが出回り始めた当初は、シリコンがまるで毒物のような扱いを受けていた時期もありました。実際のところ、シリコンは体内に入れても無害ですし、皮膚の表面から吸収されていくようなものでもないので安全です。

市販、美容院シャンプーの区別なく、ノンシリコンシャンプーはシリコンが入っていないことによるメリットとデメリットを併せ持つもの。実際ノンシリコンの何が良くて、何が不満に感じるのか、ここで正しく理解しておきましょう。

出来の良いノンシリコンシャンプーは値段が高くなる

もともとの洗浄成分が持つ特性として、アミノ酸系やベタイン系のシャンプーはシリコンを配合しなくても滑らかな洗いあがり。ですが、これらは原料も比較的高価なため、洗いあがりのキシキシしないノンシリコンシャンプーはお値段も高くなってしまう傾向です。

ノンシリコンシャンプーでもベタつきが出ることが

ベタベタの髪は石油系のシリコン入りシャンプー特有のデメリットではなく、ノンシリコンシャンプーでも似たような問題が起きてしまうことが。シリコンの代わりに配合された、ポリマーなど何らかの成分が髪に蓄積することによって、ベタベタ髪リスクは発生してしまうのです。

無添加やオーガニックシャンプーは髪や頭皮に優しい?

無添加シャンプーとは、他の成分に比べて比較的アレルギーを引き起こしやすいと言われている、102種類の旧表示指定成分が含まれていないシャンプーのこと。それに対しオーガニックシャンプーは、オーガニック認証成分が少しでも含まれていればオーガニックシャンプーと名乗れてしまいます。

現在オーガニックの認証規格は乱立しており、統一規格がない状態。そのため、オーガニックシャンプーだから髪や頭皮に優しいもの、という認識は誤りだと言えるでしょう。

敏感肌の人は、配合成分が多すぎるシャンプーに注意する

いずれにしても言えるのは、シャンプーに配合されている成分の種類が多すぎるものはリスクが高くなるということ。肌が敏感な人は、その多くの成分のどれかに当たってしまう確率が高くなってしまうからです。

その基準で言えば、成分構成がシンプルなシャンプーほど安全ということもできます。無添加やオーガニック、ボタニカルといった響きの良い言葉につい惹かれてしまいがちですが、無香料のもの、配合成分の少ないシャンプーは安全性が高くなるということです。

市販シャンプー・美容院シャンプー共通の選び方

脱脂力が強いシャンプーのパサつき、きしみを抑えるのが目的のシリコンは、穏やかな洗浄成分のシャンプーには不必要なもの。ですが、トリートメントは役割が全く違うため、蓄積しにくいシリコンは入っていた方が良いでしょう。

シリコン入りのシャンプーに手触りの面で劣ってしまうノンシリコンシャンプーもありますが、それはシリコン入りのトリートメントを使うことで解決できる問題。つまり、市販でも美容院のものでも、ノンシリコンのシャンプーを選ぶメリットが大きいということです。

まとめ

お値段のことを考えない選択では、アミノ酸系・ベタイン系がメインのノンシリコンシャンプーを選ぶのがベストアンサー。それと一緒に残留しにくいタイプのシリコンが配合されたトリートメントを併用するのが、最もバランスの良い髪を作れる組み合わせです。

 

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角谷 滉一
株)美テラシー代表取締役の角谷滉一と申します。都内で一人美容室「Re+」を10年経営している39歳の現役美容師です。趣味は「旅行」だと言いたいところですが、サロンワークとブログ執筆に労力を捧げ、自由時間や優雅さとは無縁の毎日を送ってます…。甘いものが大好きで、太りやすいです。 保有資格:管理美容師、色彩検定2級、健康管理士一般指導員(健康管理能力検定1級)。
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